2017/10/19

秋の円形ポット 1

秋の花材の円形ポットになりました。
これから寒くなる季節に向けてガーデンシクラメン、ハツユキカズラに変わりました。Img_5479 Img_5480

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2017/10/18

秋からの寄せ植え

これからの季節、冬場にも花が咲いてくれる一鉢を作りました。
Img_5467 ダークレッドのImg_5467_2 ゼラニュウムを中心に、白、黒のビオラで囲み、いちばん外側はまだ根が出てない挿し芽でシロフハカタツユクサでまとめました。
 
アメリカ大陸に分布する多年草のトラデスカンテイアのことで2種ある。
  この白い葉色のシロフハカタツユクサと、紫の葉色のシマフムラサキツユクサがある。

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2017/10/17

ストレプトカーパス・サクソルムの挿し戻し

気温が下がり、ここ何日も雨。
 
夏中伸び放題になったストレプトカーパス・サクソルムの枝を剪定、挿し戻し仕立て直すには最高の雨。
 
26鉢になったそれぞれの鉢の天芽だけで、次の花の季節に美しい花が咲くように株をImg_5465 を整えるImg_5465_2

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2017/10/16

ストレプトカーパス・サクソルム

Img_5464 とうとう夏の暑さから解放され11月半ばの気温とか、雨で孫の運動会も2日ものびて今度は木曜日と言ってきた。この日も雨の予報、大丈夫だろうか。
 
夏中伸び放題になっていたストレプトカーパス・サクソルム、葉の先端に垂れ下がる紫色の花が咲く気温になったが、今年の花姿はぜんぜん素敵ではない。
 
葉は、くるくるし、バッタに食べられ、夏の強い日差しで茶色く日焼けし、白い斑点が葉に残り最悪、いつもは汚い葉を一枚ずつハサミでカットしていたが無理。ソーッと茎を抜いてみると根が全然ありません。
今年も、やはり植物は環境で育つものだと,
沢山のことを勉強させられた。
Img_5460

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2017/10/15

フウセントウワタ

柳に似た葉をつける、小低木です。
夏の終わりから咲く花は控えめで白い上品な花です。その後に花とは対照的な大きな実をつけます。
ふうせんかずらのような淡緑いろで中空の風船のようです。表面には粗い毛が生えている。Img_5445 Img_5444Img_5443
 

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2017/10/14

ストロビランサス

和名=ウラムラサキ
キツネノゴマ科の多年草。ビルマ原産で、草丈は1メーター以内
高温多湿半日陰を好むので、日本では観葉植物として育てられている。
今の季節は玄関わきの塀で囲まれたところに植えられていた。
 
めずらしい紫色で銀色の葉脈、楕円形の葉が美しい。
日本には明治末期に渡来した。Img_5457 Img_5456

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2017/10/13

アメジストセイジ

宝石のアメジストの色の花、秋になると沢山の細かな花を咲かせ、草丈も高くなります。
これは、玄関先で大きく育ったアメジストセイジですが、群生させると見事です。
広ーい公園などで風に揺れるようすは圧巻です。
Img_5455 Img_5453_2 Img_5454

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2017/10/12

ムラサキシキブ

「美しい実」というギリシャ語からつけられた学名です。
紫式部という名前の方は、実の紫色から源氏物語の作者を連想したのだとされています。
観賞用だけではなく昔はこの紫の実を、染料に用いられました。Img_5447 Img_5446

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2017/10/11

ルリマツリ  (ブルンバーゴ)

淡いブルーの花を房状につける生育旺盛な低木です。南アフリカ原産。
 
いつかはドジーヌガーデンでも今日の写真のようにと思って2株植えていますがなかなかです。このImg_5452Img_5451 の咲き具合からするとずいぶん時間が経っているようです。
 
涼しげな花色から和名がルリマツリです。

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2017/10/10

カンナ

Img_5442 熱帯アメリカ原産の球根植物です。
 
夏の庭や畑や、道路の脇に個性的、迫力のある美しさで植えられている。
環境にあえば、2メートル近く、草丈が高くなり宿根します。花言葉どおり情熱的な花姿です。Img_5441

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