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2005/12/28

トラデスカンティア

1228 夏場ですとグリーンと 白の斑入りの葉が涼しげなのですが、今はとても寒そうに見えるトラデスカンティアです。

観葉植物なので室内に置きたい所ですがまだベランダに置いています。夏にしっかり延びた茎を挿し芽して根ずいたものです。10月中旬からは水やりを控え、気温が5℃有れば枯れないようです。

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2005/12/27

オタフクイワナンテン

1227 増えつずけて花壇全部に、オキザリスが広がり今はグリーンの葉が一面です。その中にオタフクイワナンテンの銅色の葉が、冬の光を浴びて、美しく見えます。

コンパクトな樹姿なので、冬の寄せ植えや、ハンギングにも有用です。耐陰性に優れ暑さ、寒さにも強く、どこでもよく育ちます。

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2005/12/26

アイビー

1226 古くから親しまれている観葉植物のアイビーですが、私は四季を通じて戸外に置いています。

今は北風に揺れて寒そうです。寄せ植えを作るときなど、どうもうまくまとまらないときや、半日陰になる所などではとてもアイビーは重宝しています。

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2005/12/25

葉牡丹

1225 冬のガーデニングに、寒さを気にしなくて、水遣りも暖かな日にチョットあげるだけなので、葉牡丹は欠かせません。

最近は色合いや、形、大きさ、いろんなのが出回っています。薔薇のような葉牡丹を見つけ、わりに寒さに強い、赤い花の咲くアイビーゼラニュームとの、寄せ植えをつくりました。

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2005/12/24

プリムラ・ポリアンサ

1224 プリムラは400種以上あるのだそうです。マラコイデス(さくら草)、ジュリアンオブコニカ、みーんなこの仲間だと知りました。

冬~早春に花が咲き、比較的寒さに強い花です。暑さには弱いので、夏越しは何時も失敗します。

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2005/12/23

ネモフィラ?

12231223小人と一緒に写しているネモフィラの写真の苗、友達から頂いてきました。花が咲き乱れる春が待ちどうしいです。

右の写真のポットの苗もネモフィラと言うことですが、チョット違う気もします。花が咲けばわかりますよネ、みーんな上手に育てばお花であふれそう。

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2005/12/22

ネメシア

1222 あちこちで大雪と報じられているこの頃、我が家の陽だまりになる場所に、掛けているハンギングの、ネメシアは元気です。

ちいさい花ですが上部4枚の花びらと、下部の唇弁のかわいい花です。花色も白、黄、水色、ピンク、紫、多彩です。

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2005/12/21

ポトス

1221 とても丈夫な観葉植物なので、室内の飾りたい場所どこででも育ちます。

つるを伸ばして吊り鉢や、ヘゴにつけて育てたり、寄せ植えにしたり、ハイドロカルチャーで育てたり、色々楽しめます。この鉢も長く伸びすぎた茎を、2~3節で切って挿しました。

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2005/12/20

クリスマス飾り

1220ライオン公園の このトレリスには、春はバラハゴロモジャスミンが美しく咲きます。

冬場は寂しくなるので、クリスマスの飾り付けで楽しく飾っています。

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2005/12/19

クッションブシュ(プラティーナ)

12191209 最近作った寄せ植えです。寒くても耐えられるだろうと、選んだものですが、寒さのせいでガーデンシクラメンも、首を傾げています。

ミニバラ、クッションブッシュ、葉牡丹、朝霧草、コニファーの一鉢と、もう一鉢はホワイトツリー、金魚草、スイートアリッツサムの寄せ植えです。

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2005/12/18

インドアーガーデン

1218 だんだん寒くなり、室内に入れなくちゃと思う鉢が沢山ありますが、日当りのよい窓際はどんどん鉢が増えて、テレビも見にくくなり家族には、いつも植物ばかりかわいがってと、言われています。

そんなこと言われる筋合いじゃないのにと、何時もの会話です。冬場の日当りにより、ガラス1枚の差で花が咲いたり咲かなかったり、室内に取り込んだストレプトカーパスの花が、一面になるのを夢見て今年はチャレンジしています。

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2005/12/17

冬の寄せ植え

1217マンションの周りの駐車禁止の場所に、三角の標識を置いていたのですが、それに変わるものをと考えて8個の、鉢を置いています。

1年間、3回の植え変えパターンになりました。今は冬場でも元気で育ってくれるものとして、ガーデンシクラメンを中心に、金魚草、エレモフィラニベアの寄せ植えを作りました。

白葉のエレモフィラニベアは、春から夏にかけて紫の花を付けます。今は、別名ホワイト ツリーと名付けられていて、白い葉っぱだけで、季節感を出しています。

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2005/12/16

東京タワー

12161216 芝の増上寺と東京タワーに囲まれた場所に在る、 東京プリンスホテルで、交流会がありました。

この季節、道路からホテルまでのエントランスの生垣など、全部にイルミネーションが飾られ素敵な夜景です。何時も見る昼の緑の生垣とは、違う雰囲気でした。

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2005/12/15

パーセノシッサスシュガーバイン

1215 珍しい花、変わった花を、扱っているお店、小さな花屋さんに連れて行ってもらいました。お店は季節柄クリスマスグッズや、真っ赤なポインセチアなどで、とても楽しくさせてくれました。

そのなかで、葉の形が、おしゃれなつる性植物で、オランダで育種選抜された、ブドウ科のparthenocissus sugarvineを買ってきました。常緑多年草です。明るい室内であれば、1年を通じて育てやすいということです。

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2005/12/14

ディモールフォセカ

12141204 春に沢山花を咲かせていたディモールフォセカ、今又花壇で花がさきました。

地味めの色の花ですが、落ち着いた配色の花壇に群生させると素敵です。乾燥を好むので、表土が乾いてから水やりをします。肥料はチッ素分が多いと倒伏しやすいと言われています。

この花も倒れてしまいました。ピンクの花のほうは、倒れた枝を挿しているところです。うまく根ずくでしょうか。

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2005/12/13

アスパラ

1213 色んな花が植えらていれた、バスケットの中の、寄せ植えの1つでした。15年位前に、頂いたものなので、他に何が一緒に、植わっていたか全然覚えていません。

このアスパラを植えた場所は、生垣のすぐそばで、周りには高木もあるので、日当りは、ちらちら光が当たる程度の所です。またその間一度も、植え替えをしていませんでした。

ずいぶん長い間、このアスパラは夏場も、寒くなった今も常緑なので、花壇のまとめ役をしていてくれます。

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2005/12/12

ナンテン

1212 ナンテンは難を転ずると言う語呂合わせから、縁起のいい植物として、古くから庭木に利用されています。

このナンテンも20年前、このマンションに住んだとき、新築祝いに頂いたものです。今年は久しぶりの剪定をしてもらいました。

古くなった幹を根際から切り取り、株元から伸びてくる新梢と、スッキリ交換してもらいました。赤い実のついた枝は、お正月の生け花用に残してもらいました。

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2005/12/11

コニファー

1211 去年の1月に、孫が生まれた時、ほんとうに小さなゴールドクレストを植えておきました。

孫ももうそろそろ2歳になります。鉢に植えたコニファーに、クリスマスの飾りを飾りつけて、2歳のクリスマスツリーが出来上がりました。

ゴールドクレストの樹形は円錐形に伸び、コンテナ用としても人気が有り,耐陰性で、根が粗いので強風に弱いので、摘心をして低く育てます。

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2005/12/10

宿根ナデシコ

1210 切り花や鉢植えにも、適する万人好みの花と思います。

ナデシコは、平地の花壇では、背が高くなると、倒れやすくなるのですが、東南の角に設置しているテラコッタの、割と鉢丈の高い寄せ植えの中に、植えていますが、垂れ下がる様に咲いていています。

これも良しとしましょう。増やし方は、春先に、株わけをして増やします。

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2005/12/09

アケボノエリカ

1209 アケボノエリカ(エリカ・ベントリコーサ)は、南アフリカのケープ地方原産で、ジャノメエリカをはじめ、200種以上の種類があります。

乾燥に強く鉢植えにしてもよく育ちました。晩秋から春までの開花期に強い寒気にあうと小枝や花が冷傷を起こします。

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2005/12/08

ビオラ(黒)

1208 黒いビオラを、お花やさんの店頭で見つけ、買ってきました。

大人ぽい、寄植えにと、考えながら何色も、いろいろと植えてもみたのですが、なかなかうまくまとまらず、沢山植えたくても植えきれません。グリーン色の花器の口が小さく、底穴も、開いていないので、とてもシンプルな一鉢の、寄植えになってしまいました。

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2005/12/07

五色葉ゼラニュウム

1207 花色の少なくなった、べランダの一鉢です。緑と白の明るい斑入りの葉が、彩りを作っています。

今ここに来て、葉が生き生きとして大株になってきているので、花が咲かないかなと思っています。このゼラニュームは、赤い花が咲いた鉢です。

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2005/12/06

オキザリス(パーシーカラー)

12061206 カタバミ科の仲間です。沢山の種類があります。オキザリスとは、ギリシャ語で、すっぱいと言う意味です。葉に酸味があるためです。

日当りと水はけの良い場所を好みます。日照不足になると、花弁が閉じたままになります。閉じているときは、赤い色で、開いていく途中は赤と白のマーブルーになり全開すると、白い花に開きます。

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2005/12/04

ゼラニューム(白)

12041204  今の季節、だんだんに、咲いている花が少なくなってくる中、本当に良く咲いてくれるゼラニューム

成長しながら、花芽のもと作ることができるので、芽が伸びるにつれて、葉、3枚につき、1本の花の茎が、伸びてくるのだそうです。

ヨーロッパの窓辺に飾られる、真っ赤なゼラニューム、スペインの真っ白な壁一面に、飾られる真っ赤なゼラニューム、いつかは、あんなふうにしてみたいと、夢見ています。

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2005/12/03

ネズミモチ

1203  1203ライラックと同じモクセイ科の仲間です。白い細かい花が咲きます。熟すとネズミの糞に見える実が出来ることから命名されました。

20年前、生垣のそばでその種を、子供と一緒に拾って帰り、5粒を、我が家の庭と、お隣の庭に植えたものです。今ではマンションの2階くらい高くなりそうに大きくなり、陽あたりが悪い庭になってしまったので、剪定をお願いし、サッパリしてもらいました。

すると、その枝にかわいい小鳥の巣を、作っていました。巣の素材が一部ビニールで出来ているのは今流でしょうか?

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2005/12/02

ビオラ

1202 これから、来年の5月頃までの花壇には、パンジーかビオラが活躍します。

今年の5月、深谷のオープンガーデンの一件のお庭で始めてみた、群生されたビオラの、色調にはまだまだ及びませんが、なんともステキな色だったのを思い出しています。

その色は、白から、薄紫にだんだんに変わっていくので(yesterday,today,tumorow)Y.T.Tと呼ばれています。

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2005/12/01

冬の円形ポット

1201 今日から師走、円形ポットも冬物に、植え変えました。これで、年4回の植え替え終了です。

中心のコニファーと周りのアイビーを、少し剪定し整え、足元はパンジー一種でまとめました。今はとてもカラフルな色の、パンジーが店先に並ぶので、どれも欲しくなり迷うところです。

今年の冬のパンジーのカラーは、いろんな色にして、楽しい雰囲気にしてみました。前回の秋バージョンのとき、感じたのですが、違った種類の花の寄せ植えにすると、光の当たる場所と、そうでない場所では、花の育ち方が違ったり、花季もばらばらで、バランスが、悪るくなるナーと感じました。

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