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2006/02/26

スイセン

0226 庭の片隅に植えられ、何時も花が咲いてからきれいと見直しています。冬から早春にかけて、静かに力強く咲いていてくれて、春の訪れを感じます。

2~3年に一回、地上部が黄色く枯れた頃に球根を、堀り上げて分球すると株を増やすことが出来ます。

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2006/02/25

オキザリス

0225 黄色のオキザリスは、球根でおう盛に増えいつの間にか、ハンギングの鉢の中にまで入り込み、花壇よりいち早く花が咲きました。

白い色のオキザリスも陽の光を浴びて、花開いています。蕾のときは、赤と白のマーブルです。

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2006/02/24

アネモネ

0224 秋植えの球根です。球根の上下を間違えないように(とがったほうが下に)気温の下がる時期に植えます。

暖かな光りをあびて次々と花を咲かせています。一番花が終わっても、次の蕾を準備をしているので嬉しくなります。水あげが良いので、切花にしても楽しめます。

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2006/02/23

パンジー

0223パンジーを種から育てるとすると、8月の暑い時期に種まきをし、アイスノンで温度を下げクーラーボックスの出番だったりします。

また 寒い時期はビニールを掛けたり、はずしたりして、葉を傷めないように細心の、注意がかかります。以前700粒ほど育てたこともありますが、今は、好きなパンジーの形や色を見つけては買ってしまいます。

このシャロン・ジャイアントも、花弁が強い波状で、花色も好きな花です。

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2006/02/22

ホワイトフェリー

0222 秋に寄せ植えを作った、一鉢の中に植えていた、ポット苗のホワイトフェリです。

南アフリカ原産のヘリクリサムと書かれていて、暑さ、寒さにも非常に強い品種です。4ヶ月で倍くらいに育ちました。3月~4月頃には、白い花が咲くということなので楽しみです。

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2006/02/21

ネモフィラとディモールフォセカ

0221大好きなネモフィラ、友達が、種から育てた苗を地植えして、こんなに大きく育っています。どんな色の花が咲くのか楽しみです。私の種まきから育てているネモフィラは、種の蒔き時が大分遅かったようで、まだまだ5cm位、早くこの位にならないかなー。

写真のディモールフォセカはポット苗で買ってきたもの、秋に私が挿し芽したディモールフォセカは、小さな蕾が出て来ています。

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2006/02/20

バラのアーチ

0220 0220 ステキな白いアーチを設置しました。(エナハークネス)と(バーゴ)のつるバラが咲き揃いますようにと。

バラを植える場所を掘り起こしてみると、土の中は沢山の根が、縦横無尽にはびこり、大仕事になってしまいました。バラの植え込んだ後、土を戻しその上に春のポット苗を色々と植えて、春気分です。

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2006/02/18

木立ベゴニア

0218 花色がピンク、赤、オレンジの木立ベゴニアの鉢は、外のベランダに置いたままにしていますが、夏が好きなベゴニアは茶色い枯れ葉になり、見る影も有りません。

白い花のミセスハシモトだけは、室内に取り込み、おしゃれな植木鉢に植え替えて、土壌改良材も加えたところ、最盛期よりも次々と、白い花を咲かせています。

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2006/02/17

プリムラ・ポリアンサ

0217 0217 ビル風の通り抜ける北側のベランダへ、南側のベランダで育ったプリムラ・ポリアンサを今日移動してみました。

それぞれの植物の性質に合った場所に飾る(植える)ことが、苦労なく、美しい花が咲くことですが、ここにも、もうすぐ暖かな春が来ることでしょう。

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2006/02/15

春花壇

0215 やっと暖かな陽射しの一日でした。

一番上から、色とりどりのプリムラ・ポリアンサ、ビオラ、種から育てたノースポール、いちばん下は、まだ根が出でいないと思いますが、挿し木して3週間のシロタエギクなどです。もう少しすれば土が見えないくらいに育つでしょう。

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2006/02/13

クモマ草

0213 お花の無いこの時期、耐寒性、常緑多年草とタグにあり、クモマ草を見つけ、ついつい買ってしまいました。

開花時期は2月~5月となっているので、これからまた何年か、我が家庭で咲いていてくれたらと、楽しみです。どちらかと言えば、花びらのフリフリとした、色も淡いお花が好きですが、力強く、小さな花にも、目が行くようになりました。

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2006/02/12

テラコッタ

0212 予てから、ハンギング用テラコッタが欲しいと思っていて、先日園芸用品のお店で見つけ、直ぐに買ってしまいました。

今の様子ですと、我が家にはチョット大きい感じですが、どんな寄せ植えが似合うか、ゆっくり考えながら、素敵なハンギングを作りたいと思います。

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2006/02/11

ペラルゴニューム

02110211右の写真は、今朝のラルゴニュームの写真です。左の写真は開花時期7月に写した同じ鉢の写真です。

年間を通じて、余り手がかからなく丈夫で、開花時期が長く4ヶ月くらい、このボリュウムで咲いていました。

また手入れの時、よく枝を折ってしまうのですが、これも百発百中で、挿し木が成功します。これがペラルゴニュームの魅力と思います。

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2006/02/10

マーガレット

0210 雪国の人には怒られそうですが、今年は2回ぐらい2cm程の雪の被害をうけました。

1メーター位の大株に育っていた、マーガレットの株も、折れてしまったので、なんとか助けたくて、元気な枝を挿し芽してみました。

良い株を得るためには、毎年挿し芽をすると、良いということなので、しっかり、トレイいっぱい出来た、マーガレットを育てることになりました。春~夏にかけて咲く清楚な白い花です。

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2006/02/09

ブルースター(種子)

0209 自然には、余り見られない不思議な青色の花を咲かせていたブルースタの種です。

花後に、えんどう豆のさやのような実が出来ます。それがだんだんに乾き、茶色のさやになると、中にタンポポの綿毛のようになった、白い綿が種に付き、ビッシリと詰まっています。それが自然の風に乗って運ばれていきます。

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2006/02/08

冬のトレリス

0208 冬のガーデンは、私自身寒いので庭にあまり出ないのですが、今日の明るい日差しには、ついついベランダに出て、水の欲しそう鉢を見つけては、久しぶりに水遣りをしています。

先日、余り花のさいていない季節なのに、撮影にくると言うので、トレリスにペンキ塗りをして、少しおしゃれをしてみました。寒い時期頑張っているハンギングの花は、パンジースイートアリッツサム宿根ネメシアジュリアンなどです。

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2006/02/07

冬のストレプトカーパス

   0207       このストレプトカーパスは、 夏のブログ(8月)に載せたことのあるストレプトカーパスの、子供の株になります。

夏中ベランダのハンギングで沢山の花を咲かせていた鉢植えを、室内に取り込む時、剪定した元気の良い枝を挿して、育てました。

いつも思うのですが、お花の一番好きな環境を作ること0207で、それに応えてくれる事を。

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2006/02/06

ミニバラ

0206 薔薇の花の咲く季節には、全然花を咲かせなかった一鉢のミニバラです。

冬になって花を咲かせています。寒い季節なのでベランダの日当りの良いところへ、移動したのが良かったのかもしれません。次々と花が咲いてはいますが、暖かな光の春が待ちどうしいです。

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2006/02/05

ラッパズイセン

0205 春を飾る球根の代表でしょうか、1万を超える品種があり、いろ色な花が楽しめます。

何十年も庭の片隅に追いやられている他の水仙は、やっと蕾が見えてきましたが、このラッパズイセンは、草丈が低めで鮮やかな、黄いろい花色は、冬花壇を明るくしてくれます。

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2006/02/04

デージー

0204 寒さには強い花ですが、やはり霜がにがてのようです。デージーは乾燥を嫌うため、きのう、わりあい暖かな日だったので、水を多めに与えました。

今朝は、立春で暖かそうに見えますが、土はカチンカチンに凍ってしまいました。。肥料はリン酸、カリの多いものを与え、気温の上がる3月頃にはしっつかりすることでしょう。

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2006/02/03

リナリア

0203 別名ヒメキンギョソウとも言われています。キンギョソウに似ていて花色も色々有り変化に富んでいます。

草丈は30~40センチのスレンダーな草姿です。頂いたのですが、ポッとに種から育てているリナリアは、今のところ雪の下にもなったのですが元気です。やせ地を好み肥料過多や、過保護にすると花つきが悪くなります。

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2006/02/02

プリムラ・マラコイデス

0202 ブログを休んだ暮れから、東奔西走しているうちに、もう2月に入ってしまいました。

ドジーヌガーデンも春のオープンガーデンに、向けて今年は早めに、手入れをすることになったのですが、せっかく植え込んだパンジー、ノースポール、桜草などの春苗は、雪の下敷きになりもう駄目と、あきらめていたのに、雪が解けた後に緑色の葉が顔を出していたのには、感激。

この鉢植えのプリムラ・マラコイデスも、お庭から、ベランダに、日当りの良いお部屋にと、転々と移動し、今美しい花を咲かせています。

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